TwoThree PLANTS

植物とともに過ごす時間が何よりも至福の時間。


植物と過ごす時間こそが至福の時間。 植物の持つ「癒し」や「リラクゼーション」。

それは働きづくめだった私だからこそ知ることができた。

今どきの言葉で言えば、No Plants No Lifeだ。

気がつくとサボテン、コーデックス、ユーフォルビア、ビカクシダから一般的な観葉植物まで、 自宅には気が付いたら何百もの植物に囲まれる生活になっていく。

そんな日々の生活に安らぎを与えてくれる植物に深く関わりたい、もっと植物のことについてみんなに知ってもらいたい。

そして植物のことを突き詰めていくと、植物に合う花瓶や鉢はないものか、と
探す日々が続いた。
それは魯山人が食を追求した先に、盛り付ける器に辿りついたようなものかもしれない。

そうだオリジナルの植木鉢を作ろう。
植木鉢づくりは陶芸家との共同作業。
いっしょに新しいものを生み出していき、ずっと使い続けられるものを提供する。
それがサステナブルであればなお嬉しい。 居心地のいい生活を植物や鉢を通して提案を。

それが私たちTwoThreeの想いです。

TOPICS

「サスティナブル × 陶器」唯一無二の植木鉢

植物を売るだけではない、植物のストーリーも
そして鉢のストーリもご一緒に。

陶磁器を作るのに欠かせない陶土や陶石は、地球が永い時間をかけて作り出した限りある資源であり、またその器というのは、料理を彩る大事な要素の1つ。

かつての北大路 魯山人は食を追求した先に、食を盛り付ける器に辿りついたという話もあるほど器には限りないチカラがあります。

そして、現代社会において器は工業用品になり飽和状態。

エシカルやサスティナビリティをよく耳にする昨今、食品ロスや衣類の再生化は毎日のように耳にしますが、どうして食器には次のステージがないのだろうか。

そこで、器を再度焼成し、見た目も新しく、「植木鉢」で生まれ変わらせました。

生まれ変わった植木鉢「UP-TWO」

創造的再利用のUPSYCLE と息を吹き返した2度目の生命の意味を込めて名付けました。



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輸入植物

最近、植物を個人で輸入する人が多いですね。 植物防疫の職員の方も毎日多くて多くて、てんやわんやだといってました。 私たちもその1人ではありますが、、 その中でも最も多いのがCITESが必要なのに、植物の名前を変えて入れて …

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